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ふはー

本日本文のみ。

えへへ感想ありがとうですよ!ハッピーエンド!でも死んでないとは一言も…!姿があるとは一言も…!
無論冗談ですってばホホホ。霊体になったなんて一言も!
いやほんと冗談です。この後はラブ展開しかないでしょう。東に旅に出ると死亡フラグなんですが、おとなしく北に行ってくれたので、地に魔術が満ちる先駆けエンドになりました。

と、超個人的メッセージは置いておき。
とても書くことが懐かしく慕わしく楽しくできました。
なりきりチャットにハマる前はもう少しきちんとした文を書けていたようですが、最後爆発なのはゆるぎない私です。もうどうなの。
今回の小話連作の間を埋めたり、時系列を整理したり、説明役や絡める人々を増やしていくと、このお話は手持ちのファンタジーネタの前々時代的なお話になります。
前時代はおじいちゃんおばあちゃんに当たる人だよ!でもハーレだよ!これも登場人物が少ないので、増員が必要です。
失われた魔術の時代です。この後徐々に魔術師がそこここに表れてくるのです。
私の頭の中では本当に魔法成分が少なくて、それはもうファンタジーネタを扱い始めたころからの自分の欠点であると思ってるんです。魔法という理念とか現象とか力の根源の取り扱いが自分の中でどうも落ち着かず、超能力とも違う、肉体の力とも違う、不思議な力をどう消化していいかずっと困っていました。それはもう○十年も…(長!)
ここしばらくはまっているゲームのおかげで、ちょこっとそのあたりは考え至れる気配がしてきました。
あくまで気配だけですが!

魔法が混ぜられるととっても世界が魅力的に感じられる気がします。
SFまで科学的考察を詰めきるタイプでなく、紅い牙と超少女明日香と菊池秀行とウルフガイと地球へのおかげで超能力についてはもうほんとに大好きなんですが。魔法っていうのは不思議で、遠い存在だからこそ憧れます。
なので、ヒロインにはどうしても魔法を使わせたかった。
でもどうしても考えていくうちに超能力になる…
苦し紛れの召喚魔法です。
魔法といえば魔法!のはずです!

書きあげてゲームの封を開けてやり始めてます。
うちの猫が喧嘩で負けてお尻かじられました。明日病院行くんだよ!ひどくないといいな…ハゲ出来てるけど…

続き(二人の旅物語)か別の話かしばらく考えまーす
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