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条件反射でしょうか

何故か今、急激に眠気がやってきました。
キーボードに慣れよう企画、相変わらず誤字脱字が多いです。

一番早く打てたのはいつごろだったかなー。と回想すると、おそらく某所のチャットに入り浸っている頃じゃないかと思われます。
当時ICQという、簡易メッセンジャーが流行っていて、それを打つのに鍛えられた…ような?
レスの間5分で寝支度したり、週末は朝まで酒片手にチャットしたり、楽しい日々でございました。
もともとあまりなりきりチャットは考えて打っていないので…設定とかもう皆後付です。行き当たりばったり、思いつくまま、とりあえずその場での整合性だけ考えて打ってました。ただ、誤字脱字はプライドが許さなくて(←そんなところについている変なプライド)とにかく誤字脱字だけはないように気をつけてました。けど。

なんかわかってる風の会話に見えたようですが、事前にこういう会話をするぜ!と決めて打ったのは2度か3度ほどです。
後はもう本当に気の向くまま指のむくままでした。反射神経の類で会話していたように思います。

どうしても文章が硬くなりがちなので、やっぱりいくつか習作をして文体をやわらかくした方がいいなあ。
チャットは会話文だからそうでもないけど、もともと地の文がとても硬いのです。
文章の素養は、横溝正史と翻訳ミステリと翻訳少年少女文庫と翻訳ロマ本で培われています。
最近、日本の小説は1シリーズしか読んでないもので…図書館でコバルト文庫とか借りてみる。長いシリーズのうちの一冊とかね、もうほんと読めない。何が何だかわからない。栗本さん風に…おお!なんという…!とか地の文に入れてみたい。

(何だかとてもコッパズカシイ)

やっぱ王子だよ!と言われて金髪キラキラ王子を想定したら、どうしても笑顔の似合うあの少年になりました。
恋愛にならねえ!友情にしか!

はがきは出しましたー
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